今週の指標・休場
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- 出来てるところに目を向ける。
- 今は出来なくても改善ポイントを見つけて取り組めば未来では必ず出来るようになる。
- 今はできなくて当たり前精神。
- 落ち込んだら息を全力で吐き切って深呼吸。
- まずはAならばBの言語化。
- 今の波+その次の波がどうなりやすいか。
- 予想じゃなくて『そうなりやすいよね』の言語化。
- 市場参加者がどう思うかも考えてみる。
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

【週足】 方向 下
- 方向は下だけど全戻し
- MAは下にあり。
- 売り抑え勢力に抑えられやすい場面
【日足】 方向 上
- 全戻しからの買い支え勢力あり。
- MAタッチで買い支え中。
- 160円は前回介入があったエリア

【4時間足】 方向 下
- 売り抑え勢力あり。
- MAはちょっと上抜いてMAに乗っかってきてる?。
【1時間足】 方向 上
- 押し目買い勢力あり。
- MAは下。

シナリオ
全戻しシナリオを描いてみたが、こんなこと起きるんだっけ?の疑問。
すでに調整に入った?調整に入ったのであればどっちかに抜けるまで静観。
環境認識力養成講座の学び

今日の振り返り
シナリオの横軸ちょっと違ったか。今日の前半売り抑え勢力が活躍。後に切り上げで再度売り抑え勢力を攻撃中。ここで売り抑えられたら1時間のトレンドフォローはありの場面。
ユーロドル

【週足】 方向 下
- ダウカウントがしづらいが方向は下。
- 下降の波の途中。
- MAの下でもあるので、売り抑えられやすい。
【日足】 方向 下
- 戻り売りエリア。戻り売り勢力あり。
- MAも上にあり売り抑えてきやすい。

【4時間足】 方向 上
- 押し目買い勢力あり。
- 窓開けラインだとちょっと下過ぎるので、1時間のTTSにも引いておく。
- MAは下にある
【1時間足】 方向 下
- 戻り売り勢力あり。
- MAは上にあり。

シナリオ
単純な押し目買いを考えると青の線。今日の22時頃。
ただ、日足が完全にMAと戻り売りラインに抑えられてきてるので、ここからの4時間の波を狙うのは危険と判断。静観。
環境認識力養成講座の学び

今日の振り返り
押し目買いのポイントドンピシャ!!ないす!!すごい!!天才!!!
時間軸はちょっとずれたか。たしかにMAと重なる部分って考えたら今日上がった時間帯の方が正しかったかも。でもおれは日足のリスクの方が高いと思ってるので静観ナイス!!
ポンドドル

【週足】 方向 下
- 戻り売り勢力あり。
- MA横向きでヨコヨコだが抑えてきた形。
【日足】 方向 下
- 戻り売り勢力あり。
- MAタッチ中。売り抑えられやすい。
- 戻り売りエリア到達。

【4時間足】 方向 上
- 押し目買い勢力あり。
- MA下。
【1時間足】 方向 上
- 戻り売り勢力あり。
- MAは上にある。

シナリオ
ユロドルと同じ。狙うとしたらグランビルまでの押し目買い。
ただ、リスクもユロドル同様日足が完全に戻り売り+MAに売られてるので、波出た!エントリー!!後に狩られる可能性あり。静観。
環境認識力養成講座の学び

今日の振り返り
こっちは時間帯がドンピシャ!すご!!天才!!!さいきょう!!!!
買いが入ったラインはどちらかというと買い支えポイントに支えられて上昇してそう。
日足戻り売り勢力のエリアで4時間全戻しが発生したのであれば、買い支えライン抜けたら日足の売りが来る可能性がある。ここは要チェックかな。ただ!!4時間買い支えライン抜けと1時間のTTSが同じになっちゃうので、すぐエントリーはNGかな。じゃあどうする?⇒抜けエントリーじゃなくて、1時間TTSに抜けて戻ってきたところでのエントリーかな!
今日の気づき
- 11日目投稿おめでとう!10日坊主にならずに頑張っててえらいぞ!
- プロスペクト理論とは、ゼロにできるものではない。ずっと向き合い続けるもの。今勝ててる人が感情ゼロでトレードしているわけではない。全然やらかすこともある。それでも勝ててるという事実が大事。
- まずは、今の思考が自分の思考なのか、プロスペクト理論によって発生した考えなのかを見極めるために、考えをトレード日誌に書き残す必要がある。また、それを読み返すことによって、その感情に気づいて対策が生まれてくる。
- トレードで勝てるようになるためには、どれだけ感情を書き出して、どれだけ読み返して自分と向き合うのかが大事。
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